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2012年11月11日 (日) | 編集 |
大長今とかNORAZOについて書くと、つぶ鹿は韓国かぶれと思われそうだが、韓国という国や朝鮮民族は好きではない。 マッコリを呑み、チャジャン麺や韓国海苔、韓国キムチを食し、韓国音楽を聴き、そこそこ言葉を覚え、ある程度あちらの文化を知った上で好きではない、と考えている。

だからといって、韓国の人が嫌いという訳ではない。
総論賛成、各論反対などという事があるが、つぶ鹿の韓国観は総論反対、各論賛成なのだ。
韓国人の日本嫌いは国策なのだから仕方ないだろう。
以前、ペ・ヨンジュンが反日の態度を明らかにしなかった事で叩かれたし、最近ではKaraが同様な目に遭ったらしい。 少なくとも表向きは全国民が反日の筈だ。 そういった全員右向け右、という体質は嫌いだ。

韓国音楽に関しては、例外を除いてK-Popは聴かないが、Trotは良く聴く。
Trotというのは大人向けダンスミュージック+演歌、という感じのジャンルなのだが、1970〜80年代の日本の歌謡曲や演歌と雰囲気が似ていて、その時代の音楽に思い入れのある世代には抵抗無く受け入れられるように思う。
つぶ鹿が最初にのめり込んだのが、パク・サンチョルの「無条件」。
このような高揚感はバブル崩壊以後の日本からは失われたような。。。



李明博大統領も国民に呼ばれれば、無条件で駆けつけるそうだ。 竹島ぐらいはひとっ飛びだね。


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