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2012年12月07日 (金) | 編集 |
昨日発表の世論調査によると、今度の衆議院選挙で自民党が単独過半数(241以上)、いやいや、安定多数(252以上)だ、という。

これを聞いたつぶ鹿は嫌〜な予感がした。 (-_-;)

あの郵政選挙の再来になるのでは・・・と思ったのだ。
郵政選挙の大勝以来、小泉政権→安倍政権と強行採決を連発して、良からぬ法律が幾つも誕生した訳だが。。。

2010年施行の日本国憲法の改正手続きに関する法律、というのもあった。
名前からして気に食わない。
たとえ改悪でも改正手続き〜、と言われると良い改変のように聞こえる。
現在、共産党だけは「憲法改定」と言っているが、他党は「憲法改正」と称してるのだな。

与党が衆議院で2/3(320)以上を占めて造反者が出ない限り、改憲の国民投票が行えてしまう。
国民投票の結果、過半数の賛成で「憲法改定」が成立する。 
有効投票数の過半数を得るのはさほど困難ではなさそうだ。

とんでもない憲法に変わって、

ガ━━━━(゜Д゜;)━━━━ン!!!!
 
という事が無いとも言えない。

国防軍に徴兵制が出来たりして・・・今度の選挙、懲りない国民がどう出るかね?
中◯◯一やガラモン顔の◯◯新に代表されるような横柄な自◯党が復活しなければ良いのだが。
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