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2016年06月01日 (水) | 編集 |
日々放送されるニュース映像の中には、如何なる訳か再び見られる事なく消滅したかと思われるものがある。


長野オリンピックのスキージャンプの時の事だ。

H田M彦選手の「ふなき〜」というヘタレな言葉は有名だが、その後の映像は何故か無かった事になっているらしい。

つぶ鹿も一度?しか見られなかったのだが、前回のオリンピックで期待はずれに終わったH田M彦選手が「ふなき〜」の大ジャンプを見て、
「辛かったんだよう」
と言って号泣する映像は二度と見る事は無かった。


高速道路で飲酒運転の大型トラックに追突されて炎上、子供2人が死亡した事故は有名だが、事故直後を後方から撮影した映像を一度だけ見た事がある。

燃えさかる車から母親だけが逃げ出して半狂乱になって叫んでいた。


この事故は危険運転致死傷罪の成立の原因となったものなのだが、母親だけ逃げてしまったのはまずかったのだろうか、この映像を再び見る事はなかった。

福岡で起きた同様な飲酒運転追突事故で、我が子を救おうと何度も海に潜った母親とは大違いなのは明らかだった。


上記2例はマスメディアによって隠蔽された、と思しきものだが、以下はどう捉えるべきか。


何時何処の事だか失念したが、天皇皇后両陛下が避難所を訪問なさった時の事だ。


皇后陛下は座布団に座られて、「遠巻きになった」被災者と話しておられた。

突然、皇后陛下は座布団の先端を掴むと、お座りになったまま、まるで空飛ぶ絨毯のように1m近くも前方に跳躍なさった www

www とは不敬だ、として命を狙われるかも知れないが ww、可笑しいというよりは皇后陛下の驚異的な身体能力には驚いた。

その場で即興的に行ったとは考えにくい。
巧く行かなかったら大恥をかくし、間違いなく叩かれるからだ。

密かに練習して、成功を確信なさっていたに違いない。

皇后陛下の庶民的な一面を見せていただいた、と考えている。


しかし、この映像も二度と見る事は無かった。

YouTube を探してもないようだ。


どう考えても宮内庁の仕業だろう。

テレビ局から没収されて、宮内庁の地下深い倉庫にでも入れられ、再び日の目を見る事はないのだろう。


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