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2014年09月08日 (月) | 編集 |
ゴルフの翌日、整形外科に行って来た。


両手のX線写真を撮っただけで、関節リウマチは否定された。

血液検査の必要すら無い、との事。

では、2011年10月の突発的な右手の発赤腫脹疼痛は何だったのか、という疑問が残る。


頼りない、と思われた後輩センセイは ↓ の写真を一目見るなり、
これは指先から細菌侵入した結果の炎症、と断言なさった。

右手の腫脹

手の甲の皮膚をつまんでみるとわかるが、皮膚の下はスカスカな組織だ。

指先から細菌が侵入すると、このスカスカ組織を急速に広まって、一夜にしてこの写真のようになりうるそうだ。 

そう言われると、つぶ鹿はしばしば爪の横がささくれだって、切ったりむしったりして出血することがあった。


2011年に最初にかかった整形の爺医はこれを見抜けなかったのだ。

この爺医、血液検査をして、その結果も出るわけないのに
「明日来なさい」と言うのだ。 

まず、相手の都合を聞いて、来られるというのであれば
「明日いらっしゃい」と言うべきだろうが。 ヽ(`Д´)ノ


この爺医、以前も同居人を騙して、
骨粗鬆症だから薬を飲め、薬に副作用は無い、と大嘘を言った爺医だ。


同居人が持ち帰った薬は、歯科治療をすると顎の骨髄炎を起こし易いという大変危険なものだった。


以前にも書いたが、池◯志◯は顎の骨髄炎で下顎骨切断に至った。

この爺医の行為は、明らかに説明義務違反、虚偽説明で、
損害賠償を請求されるレベルなのだ。

この辺は、いずれ「世に悪徳医の種は尽くまじ PartX」として書きたい。


では、つぶ鹿の指の痛みは何かと言うと、
手先を酷使する職業では時々見られるものだそうだ。


もっとも、鹿の仕事は殆どやっていないので、犯人は一日数百回行うマウスのクリックとトラックパッドの操作だろう。

右手でWindowsのマウス、左手でMacのトラックパッドを操作するくらいだから、両手はかなり酷使されている筈だ。

いずれにしても、関節リウマチで高価な薬を一生飲み続ける、という心配は無くなった。

これ以上貧乏になってはたまらん。。。^^;


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