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2014年09月02日 (火) | 編集 |
このままでは済まない、と思っていた手の関節炎、とうとう右手に症状が出た。


とうとう、と言っても初発症状が右手だったから、驚くには当たらないのかも知れない。

一見しただけでは、関節に著しい変形があるようには見えないが・・・

手の関節炎

左手はすでに拇指が常に突き指のような状態で、全く力が入らないのだが、これが右手拇指にも出て、更に示指と中指にも広がりつつある  (;´Д`)


むむむ。。。

これはかなり不味い雰囲気になって来た。


種々の症状からすると、どう考えても関節リウマチの感じだ。


2011年の血液検査ではリウマチ因子は出ていなかったようなのだが、関節リウマチで血液検査に出ない例もあるらしい。

覚悟を決めて、ママチャリ落車の際に世話になった整形外科を受診する事にした。


このセンセイ、つぶ鹿に指摘されるまでX線写真が裏返しだと気付かないという、ちょっと頼りない方なのだが ^^; 、HPの経歴を見たらわが中学と高校の後輩だったので、全てを託してみよう。


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