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2014年08月16日 (土) | 編集 |
先日久し振りに発症した手掌の関節の痛みは小康状態になったのだが、それとは別に、ママチャリから落車して以来痛んでいた左手首の状態が良くない。


重い腰を上げて調べてみたら、手首の三角線維軟骨複合体損傷らしい。


三角線維軟骨複合体というのは、手首の外側の衝撃吸収作用を担っているものだそうだ。

落車の衝撃でここを痛めたようなのだ。

自発痛はないのだが、手首を返したり、回転させると激痛が起きる。

これで平気でゴルフをやっていたわけだ www


治療法は、患部を固定して安静をはかる、という事に尽きるらしい。

ギプス法、副え木&サポーター法、テーピング法などがあるのだが、整形外科は信用できないので、自分で出来そうな副え木&サポーター法をやってみた。


手首の回転と返しを抑制する樹脂製の副え木 (鹿用の樹脂を利用)

副え木

副え木の上からサポーターを装着

サポーター

これでかなり楽になった。(・∀・)

但し、この時期は相当暑いのは覚悟しないといけない。


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