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2014年03月31日 (月) | 編集 |
だいぶ以前の事だが、某大都市の鹿医院の前で、ハム太郎の着ぐるみを着た院長がティッシュを配っている、という映像を見た。


その鹿医院のHPを見ると、件のハム太郎院長は
「休日でも夜中でも、困ったら私の携帯に電話して下さい。すぐに駆けつけます。どんな我が儘も聞きます」という意味の事を書いておった。


日本の保険福祉制度はドイツを真似て来たらしいが、そのドイツでは20年程前には鹿の失業者が2万人以上いる、という話だった。

今や都市部の鹿の数は需要の3倍とかいうから、チンドン屋の替わりに院長がハム太郎の格好でティッシュ配りしても驚くには当たらない、とも言える。


増えすぎた鹿は、有害鳥獣として駆除される運命だ。

     ・゜・(ノД`)・゜・。

自分の鹿の傍 (≠ 近所) の某鹿の前を通ったら、ちょうど中年男が出て来てスタッフのお姉ちゃんが外まで見送るのを目撃した事がある。

お姉ちゃんはにこやかに手を振って、中年男はいかにもスケベそうな笑いを浮かべて帰って行った。

まるでキャバクラだ、と思って見ていたが、 ↓ の画像を見ると鹿は完全に風俗になったのだ、と確信した。

鹿のキャバクラ化

こうやってスケベ親父を通わせなければ経営が成り立たない業界、もう救いようが無い所まで来たようだ。


敗者、廃車、と蔑称で呼ばれるのも嫌だが、鹿縊死はもっと酷いか ww (--;)


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