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2013年11月26日 (火) | 編集 |
プロゴルファーでもナイスショットとミスショットの差は紙一重なのだが、つぶ鹿ごときヘボゴルファーではどうなのか?を検証してみた。

↓ これは西9のティショットで、酷いスライスで右OB。

つぶ鹿 西9 8分割 FC2用

↓ こちらは軽いドローでFWセンターやや左に行った東5のティショット。

つぶ鹿 東5 8分割FC2用

この差は一体何なのか、両者を比較すると問題点が明らかになってくる。

東5は体の正面よりやや左から撮影されているので、西9と同一条件というわけではないのだが、西9は3〜4コマ目でやや左に体重がかかり、5コマ目のインパクトで腰が開いている。
これではスライスが出るのも無理はない。

4コマ目でもっとシャフトが立っていて、6コマ目で左脇が締まっていたらヘボゴルファーとしては上々な形なのだが・・・ ^^;

サボっていたアイアンのインパクト痕の検証もしてみた。

↓ 8鉄のフェイスだが、思った通りリーディングエッジ近くの下の方に当たっている。

8 鉄

これではトップして当然だ。
もう少し上で当たればナイスショットだろうに・・・

トップもザックリも出るのは上下動があるからで、日頃ろくに歩かないから下半身の弱さを露呈してしまった。 (・A・)
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