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2013年11月25日 (月) | 編集 |
今始まった事ではないのだが、昔から複数宛のmailでCCを使う◯鹿がいる。

宛先に見ず知らずの他人のアドレスが列挙されているのを見ると、この国は情報弱者のネット初心者ばかりなのか、と疑いたくなる。

つぶ鹿もこの手の◯鹿にアドレスを晒されたことがあるのだが、物言いをつけたら「全員知り合いだから問題無し!」と返された。
    ( ̄□ ̄;)アゼン !

自分には知り合いでも、他人には見ず知らずの馬の△、とは思っていないようなのだ。

「悪用するような人は居ないと思う」などと寝惚けた事を言う奴も居た。
情報弱者のネット初心者の意識とはこんなものなのか。

世の中には、ハードディスク中のアドレスに片っ端からウィルスを送りつけるウィルス、という奴があるとか、アドレスを買い取る迷惑mail業者もあるのだが知らないのだろうな。
最近某役所であったが、個人情報を晒された、として損害賠償を請求されるかも。

他人のアドレスを騙ってウィルスを送りつけるウィルスもあるから始末が悪い。
以前、矢鱈とCCを使う人物からウィルス付きmailが何通も来て閉口した。

当然、この手のお◯鹿さんはセキュリティの意識など皆無に等しいだろうから、ウィルス定義の更新もwindowsのupdateも知らないのだろう。
ましてや、バックグラウンドで怪しげなプロセスが動いていても気付く筈も無い。

自分は何も問題ない、と思っている御目出度い連中も多い。
全ファイルのスキャンなんかした事無いに違いない。

知らないという事は恐ろしい事だ。
こんな事書いても無駄だろうが、複数mailの送信にはBCCを使うべし!
今度CCのmailが来たら、そこにあるアドレスは業者に売るぞ。
   
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