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2013年11月18日 (月) | 編集 |
ティショットのシャンクや右チョロOBが多すぎたのがいけなかった。

つぶ鹿のボールにはこのような絵が描いてある。

つぶ鹿のボール

自分のボールと一目で分かるからだが、実はもう一つ重大な理由があるのだ。
↓ はつぶ鹿の1Wのフェイスだが、①にボールのマジックの痕がついている。
つぶ鹿の1W

かなりトウ寄りの上端に当たっている事がわかる。
これでは飛ばないし、右にも押し出しそうだ。
実際に1Wの飛距離は昔より15%くらい落ちていた。

②は1990〜91年の、つぶ鹿のゴルフ絶頂期についたインパクトの痕だが、フェイスの中央部、ややトウ寄りについている。

ウッドのスイートスポットはこの辺にあり、ここに当たれば一番飛ぶとされているし、いかにもインパクトでボールが潰れて当たっているのが分かる。
②付近に当たるようになれば、まだまだいける筈だ。

↓ は3Wのフェイスだが、1Wよりも更にトウ寄りの上端に痕がついており、早々に放棄して正解だったようだ。

つぶ鹿の3W

昔のウッドのティショットのミスは、殆どがヒールに当たって左ラフにチョロだったので、アドレスでトウ寄りに構えたのも原因かも知れない。

ティショットさえまともに飛べば、110くらいでいけるのではないかと思うのだが。。。。

アイアンのミスはリーディングエッジの歯に当たったようなトップが多かった。
改めてこの検証もしなくては。

因に、アイアンはウッドと違ってヒール寄りにスイートスポットがあるので、ウッドのようにトウに当たった場合は著しくフェイスが開いてシャンクのように右に行く筈だ。
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