2013年09月30日 (月) | 編集 |
「愉快なゴルフ仲間たち」の記事を書いたら、やたらとゴルフをしたくなった。

ゴルフ日記を見ると、右へ左へ凄まじい荒れゴルフだが、面白かった。

スキンズマッチというのをやっていたのだが、明らかに賭博行為ながら、もう時効だから書いても構わないだろう。

同伴者一人一人が1Hにつき100円ずつ賞金を出し合う。
単独ベストスコアを出すと、その賞金400円也が貰えるのだが、タイスコアだと次のホールに持ち越し。

これが意外と取れないのだな。
誰かがタイスコアを出して、持ち越し持ち越し〜となって5〜6H、持ち越しに全く係らなかった人物が7H目に全部さらって行く、という事も少なくなかった。

勿論、勝った人物はホールアウト後の飲食で賞金を有効に使う、というのが暗黙のルールなので、結果的に損する事が大部分だ。
ゲーム代だと思うしかない。

愉快な仲間がいれば再びゴルフをしたい。

しかし、17年ものブランクがあってまともに球を打てる自信などない。
恐る恐るクラブを引っ張り出してみたら、グリップに多少のカビが生えてはいるが、使えそうだ。

ひょっとすると、長い歳月で悪い癖を忘れているかも知れぬ。
素振りをして、動画を撮ってみた。
わしのトップ

↓ これは1990年の写真。
1990年のわし
肩の回転以外は昔のフォームと殆ど変わらない。
17年経っても、体は覚えているらしい。

みっともない右足体重、明治の大砲おっさんフィニッシュだったら即クラブを放り投げて2度と触れまい、と思っていたのだが、何とかなるのでは、と色めき立った。

あとは愉快な仲間を集めるだけだ。
誰か、立候補してくれ〜。

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2013年09月22日 (日) | 編集 |
つぶ鹿は17年前にゴルフをやめてしまったが、当時のゴルフ仲間には愉快な人々が数多くいた。

カール
カール

ヘイ、カール!ではなくて、明治カールのおじさんに似ているのでカールと呼ばれている。
つぶ鹿と同じ職場にいた時、豊満アシスタントのミワちゃんが名付けた。

ゴルフ中継でラウンドリポーターなどする某プロに習っていたので、当初はつぶ鹿よりうまかった筈だ。
 ( 余り記憶にないのだが。。。 ^^; )

par3でピン傍につける事も何度かあったのだが、そこから3パット、4パットしてしまうという、何とも人間味のある男だ。

ゴルフ場では初対面の人ともたちまち親密になってしまうので、コンペを運営するにあたって欠かせない人物だった。

彼の本領は19番ホール、20番ホールで発揮される。

20番ホールについては触れないが、19番ホールでは後述のアルビーと共に超音◯なカラオケで場を盛り上げてくれた。

カラオケでは超◯手な歌ほど盛り上がるものはない。
また、難しい歌が好きなのだね   m9(^Д^)

しかし後年、カールもアルビーも中途半端に歌が巧くなってしまい、涙が出る程楽しませてくれる事はなくなってしまった。

カールさん、あの素晴らしい「真夏の夜の夢」をまた聴かせてくれ〜 (^^)


ブンユウ 
文勇

つぶ鹿がゴルフを始めた当初は、カールとともにライバルだった。

ティーショットがティーグラウンド周囲の生け垣の支柱に当たって後方に跳ね返り、2打目を前のホールのグリーンのそばから打ち、3打目もティーグラウンドより後ろから打った、という伝説の持ち主。

アンプレアブルして3打目をティーグラウンドから打った方が良かったのだが、そういうルールは知らなかったらしい。

ラフで2度打ちして、後方に球がすっ飛んだことすらあった。

林に入れた時は、真横に出せば良いものを、前方に打ったものだから、キンコンカンで更に林の奥深く姿を消し、彼の姿をグリーンまで見る事は無かった。
         
つぶ鹿が2mのバーディパットを外した時は、手を叩いて喜ぶという非紳士的行為をするなど、困った人でもある (>_<)

しかし、それでも憎めないキャラなので、つぶ鹿は彼にリンクスのアイアンセットを譲ったくらいだ。

par3にてそのアイアンで素晴らしいドローを打ってonした時は別人のように凛々しかったのだが、それが再び見られなかったのは誠に残念だ。

それでも、また彼とゴルフをしたい、という願いがあるのだ。
      (・∀・)
     

アルビー
アルビートップ
  
頭部がゴルバチョフに似ているのでゴルビーならぬアルビーと呼ばれていた。
後述するサザエさんの名付け親でもある。

当時有名だったレッスンプロに心酔していて、理論武装は民主枝野ばりのフルアーマーだったのだが、いかんせん基本から知らないので理論も空振り、スイングもしばしば空振りだった ( ̄◇ ̄;)
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猛烈アゲインストのホールで1Wをフルスイングした彼の球、テンプラだったのが強風に押し戻されて、ティーグラウンドの20m先に落下するという離れ業をやってのけた。

彼はボールの行方よりもティペッグの行方が気になるらしく、ボールの落下地点には目もくれず、ティグラウンド上を歩き回ってティペッグを捜す姿が滑稽だった。
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それでも体格が良いので当たりさえすれば飛び、打ち下し300Y程のホールでグリーンオーバーした事があった \(^o^)/

          
サザエさん 
サザエのフィニッシュ

初めてショートコースに行って、最初の102Yのホールでピンそば数十センチにつけてしまい、楽々バーディ!
              
というと、凄いゴルファーかと思われるが、トップした球がコロコロと転がってグリーン手前の谷を駆け下り、駆け上がりピンそばに止まったのだった。      

内容はどうあれ、初ホールでバーディには変わりない。
少なくとも、ピンの方向に真っすぐ飛んだのだから、何ら恥じる事はないのだ。

矢鱈と人目を気にする方なので、何組かつまっているホールは鬼門だった。
ギャラリーの視線に弱いのである。

そういうホールではチョロを打ってしまい、2打目をギャラリーの目の前で打つ羽目になる事が多く、更にプレッシャーで萎縮してしまい、気の毒な状況に拍車をかけてしまう。
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グリップがロングサムになっていて、掌で握っていたので、指で握るように言っても一向に聞かない。
曰く、「ゴルフスクールでこう習った」
とにかく頑固なのである。

それで良い結果が出ているのなら余計な事を言う必要が無いのだが、「 あ"〜、打てない!あ"〜! 」
と連呼するので、何とか力になりたかったのだが、駄目だった。

それでも148Yでやや上りの苦手のpar3で、素晴らしいフェードを打ってグリーン直前まで行った事が2回あり、つぶ鹿の瞼に鮮やかに焼き付いている。
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無駄な力が入っていないフォームだ。

⇣ アルビー程ではないが、ボールよりティペッグの行方が気になるサザエさん
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ショートコースは20ラウンド程回ったので、ティショットはともかく、40〜50Yのアプローチはなかなか上手だった。

一般的に、ゴルフのスコアの大部分はグリーンから100Y以内で費やされる、というが、サザエさんの場合はそこへ行くまでに難儀していた、というのが誠に惜しい。

3年前、サザエさんは長い闘病の末に他界した。

つぶ鹿もこの先、そう長くは生きられないだろうから、地獄に堕ちなかったら極楽カントリークラブで会えるのを楽しみにしている。


ジュリー
ジュリー

彼とはカラオケ酒場「錯乱坊」で知り合った。
艶のある歌声が沢田研二に似ていたのでジュリーと呼ぶ事にした。

決して大柄ではないのに、絵に描いたようなドローの飛ばし屋だった。
par3ではつぶ鹿と3クラブも違うのだ。
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ツボに嵌れば爆発的スコアが出るが、飛ばし屋の宿命?でOB連発もあって、山あり谷ありの人生ゲームのようなゴルフは、見ていてなかなか面白かった。

遅刻魔で、ハーフ終わった頃に現れた事すらあった。。(ノД`)

何やら、年上の女に騙されそうな雰囲気もあって、今はどうして居る事やら。


トミー
トミー

この方は某団体のNo.2で、本来ならつぶ鹿ごときがお付き合いできる存在ではないのだが、居酒屋で知り合ってゴルフをするようになった。

元公務員だけあって、質実剛健、飛ばないけれど安定したスライスで確実にグリーンに近づいて行くゴルフ。

バンカー越えを真横にパターで逃げるのを見て、流石は海千山千、と良くも悪くも感心したものだ。
つぶ鹿だったら死んでもそんな真似はしないし、その結果1/3くらいの確率でわざバンして崩れたに違いない。

132Yのpar3で1m、139Yのpar3で1.5mのバーディチャンスにつけた事があるが、せっかちな性格なものだから、パットは凄まじいヘッドアップでどちらもはずした。
インパクト前から顔がカップの方を向いていた。

つぶ鹿はブンユウと違って、同伴者にはバーディをとって欲しい。
野球で言えば、ノーヒットノーランに立ち会うようなものだろう。
我が事のように喜び、ホールアウト後の飲食は当然たかる事になる ^^;

この方で大変困るのは、ルールを守らない事だった。
守るも何も、そもそもルールを殆ど知らなかったと思われる。

コンペの時でも林の中からボールを持って出て来たり、打ち易いライにボールを置き直したり、カップインしないでボールを拾い上げたり、困ったものだ。
勿論、ペナルティなど申告しない (-_-;)

人のボールが木の後ろにあると、それは打てないから横にどけろ (命令形) と言ったりして困惑させられる事もあった。

まあ、お偉いさんらしさが出てしまった、という事だろう。
恐らく某団体のコンペでは、昔のスタッフサービスのCMのような優遇を受けていたに違いない、と見た。

普段は腰が低くて、謙虚な方なのだが・・・





つぶ鹿は当時はこんな風に各ホールのレイアウト図に風向き、使用クラブ、球の行く先を記録していた。
ホール図
流石に、同伴者の分まで全て記録するのは無理だったけれど、改めて見直すと愉快な仲間達とのプレーが懐かしい (^_^;)

つぶ鹿
2013年09月13日 (金) | 編集 |
若い連中の中には、責任ある地位に就きたくない、と公言する者が少なからず居るらしい。
出世出来なくても、責任はとらず、いざとなったらケツを捲りたいのだろう。

考えてみると、身の回りにも責任逃れと思われる言動が多々ある。

〜して貰っていいですか?
などと言う奴らが居る。実に不快な言い回しだ。 (-_-;)
なぜ素直に、〜してくれ、と言えないのだ。

これはもう、明らかに責任逃れを想定した言い方に違いない。

〜してくれ、と言ってしまうと、その結果に責任が生じるのを恐れているのではないか。
〜して貰っていいですか?と聞いて、相手が同意したなら、その結果は相手が望んだ事なので、自分には責任はない、という論法ではないかと想像される。

これがマニュアルになっているのかどうかは知らんが、そうだとしたら甚だ狡猾な手法だ。
そもそも、「〜して貰って」、とは無礼千万。
「〜していただいて」、なら全く分からないでもないが。

つぶ鹿は、これを言われたらクリンゴン語やバルカン語で対抗する事にしていたが、存在しない原語を使うのも癪なので、今後は 당신 바보냐 ? とでも言ってやるか。(^^) 

まあ、現代人に尊敬語や謙譲語なんぞ使えるわけもないが・・・


〜なのかなあ (と)
この言い方も極めて不快だ。
無責任な加齢臭がプンプンする。 (;´Д`)
このブログの初めの方に書いたが、金融関係者が多用する。

◯◯◯の株価は底を打ったのかなあ、などと言うのは、お前の意見なのか、感想なのか、独り言なのか、はっきり汁!と言いたくなる。

後々、あれは感想を述べただけ、とか独り言だった、とか言い逃れをする為の防衛線としか思えないのだ。

金融商品の勧誘でこんな言い回しをしたら、責任逃れどころか風説の流布や詐欺に近い、と言っても過言ではないように思う。

「この未公開株を買っておけば、絶対に10倍以上に値上がりする」と言ったら詐欺だが、「この未公開株を買っておけば、10倍以上に値上がりするのかなあ」、なら詐欺にはならないかも知れない。

独断と偏見で断言するのは、今の世の中では大変危険なのは分かっているが、曖昧な言い回しで責任を逃れようとする姿勢はどうかと思うぞ。

尤も、何でも人の所為にする時勢である事も確かだ。

何年か前に、船舶の重油流出事故があった時、重油流出量の予想が誤っていた、という事があったが、マスメディアから「予想の誤りの責任はどう取るのか」という発言があった。

当事者は当惑しながらも、「責任を云々されるような問題ではない」、というように答えていたが、マスゴミこそ出鱈目報道の責任は取らないくせに。

もう15年くらい前の事だったと思われるが、某国で濡れた猫を乾かそうとして電子レンジを使ったら猫が死んだ、損害賠償しろ!という訴訟があった。

訴訟大国での出来事だったが、昨今では日本でも同様の訴訟が起きかねない。
弁護士や司法書士のCMを見ていると、仕事にあぶれた連中が訴訟を唆す時代がやってくるのではないか?

電気製品の取説の初めの方に、あれはやるな、これはやるな、と延々と書かれているのは、こういったDQNのトラブルを回避するためと思われる。

DQN対策の為の分厚い取説を読むのも苦痛なのだ。(全部は読まないけど)

今後は明らかに自己責任なのに、責任と称して誰かが詰め腹を切らされる事態が増えるのではないか、と危惧される。

2013年09月11日 (水) | 編集 |
Space1999 (1975〜1977)はサンダーバードでお馴染みの、Jerry & Sylvia Anderson製作のSFドラマ。

月に保管していた放射性廃棄物が突然大爆発して、その衝撃で月は地球の軌道を外れ、宇宙基地アルファと共に宇宙を彷徨う、という物語だった。



音楽やメカがもろにサンダーバード風だが、指揮官を中心としたメンバーが知恵と勇気で困難を克服していくストーリーはStarTrekを彷彿させるところがある。

改めて1話を見てみたら、地球上に保管出来ない放射性廃棄物を月に溜め込まなければならない、という状況は今となってはドラマだから、では済まされない。

放射性廃棄物のWikipedia によると、少なくとも1946〜1975年までは高レベル放射性廃棄物を海洋投棄していたらしい。

これには廃炉になった原子炉や使用済み核燃料といった廃棄物すら含まれていたというから、原発事故を経験した現在では考えられないような事が行われていたのだ 。
        ( ̄□ ̄;)

日本には放射性廃棄物の最終処分場がないのに原発を作り、稼働させてきたわけだが、最終処分はどうするつもりなのか。

大震災被災地の瓦礫すら受け入れ反対の住民エゴがまかり通るこの国で、放射性廃棄物の最終処分場を受け入れる自治体があるとは思えない。

魚釣島に最終処分場を・・・などと言ったら戦争になりそうだし、冗談ではなく月に放射性廃棄物を送り込む、という選択が出る時代が来るかも知れない。

1975年のSFドラマですら放射性廃棄物の行き先がない事は分かっていたのに、この国の政治家は国土を放射性廃棄物のゴミ屋敷にするつもりだろうか。
     (((( ;゜Д゜ )))) ガクガクブルブル

2013年09月05日 (木) | 編集 |
このところ毎日突然の雷雨や大雨に襲われるが、ほぼリアルタイムで雨雲の動きや降雨量を見られるサイトが便利だ。

東京アメッシュ http://tokyo-ame.jwa.or.jp/

は見られる範囲が狭いが、逆に拡大すれば狭い地域の降雨の様子まで分かる。
過去120分の雨雲の動きを再生出来るので、今後の予想もある程度はできる。
あくまでも都内を対象にしているので、都内以外は拡大時に市町村の境界が定かでないので、周辺地域ではやや使いにくい。

東京アメッシュ

アメッシュ拡大

気象庁のレーダー・ナウキャスト http://www.jma.go.jp/jp/radnowc/

は全国も、各地方も両方見られるので、東京アメッシュの外側の雲の様子を見る時に利用している。
今後の予想も動画で見られるので、これはこれで便利だ。

ナウキャスト

スマフォを持っていれば外出時でも有効に使えるが、つぶ鹿はほぼ引き籠りなので、パソコンさえあれば十分だ >^_^<

2013年09月04日 (水) | 編集 |
小学生時代に父親から聞いた話では、我が家の家系図を遡っていくと藤原氏に辿り着くらしい。

つぶ鹿自身が家系図を見たわけではないので、真偽の程は定かでないが、別に深く探求しようとも思わなかった。
小学生にとっては、それが何か?という程度の認識だったように思う。

しかし、今日に至って朝鮮半島の歴史を知って来ると、百済と倭国に密接な関係があった事実を知る事になった。

藤原氏は百済からの帰化人だとする説がある。

つぶ鹿は歴史家でもないのでこの真偽も分からないが、ひょっとすると自分が百済人の血を引いているかも知れない、となると検証したくなる。

以前書いた通り、つぶ鹿は韓国北朝鮮という国は嫌いだが、あの地域の歴史や文化にはかなりの興味を持っている。

そのきっかけは韓ドラだった事は確かだが、宝塚の作品「飛鳥夕映え」も影響があったように思う。


「飛鳥夕映え」はBSとDVDで30回以上も見たのだが、大化の改新をテーマにした物語だ。
三韓 (高句麗、百済、新羅) の使者も出て来る。

蘇我入鹿を殺した中臣鎌足 (後の藤原鎌足) はつぶ鹿の先祖だったのか?

中臣鎌足は神事を司る臣、という事で、一族は常陸の国鹿島からやってきたとする説があるようだが、つぶ鹿の比較的近い先祖も鹿島から遠くない地で宮司をやっていたらしい。

韓ドラの中でも歴史物が好きなのも、現在再放送中のBS朝日「太祖王建」でも主人公の高麗王よりも百済王の方に思い入れがあるのも、嫌い嫌いと言いながらも朝鮮語を覚えてしまうのも、ひょっとすると自分の中に僅かに残された百済人の遺伝子の影響か、などと考えてしまうのだ 。

つぶ鹿が時々韓ドラの登場人物ばりに火病(ファビョ)るのも、百済の血の所為だったりして。。。 (-_-;)


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(2004)
配役1 瀬奈じゅん(中臣鎌足)、貴城けい(軽皇子)、大空祐飛(蘇我石川麻呂) 配役2 貴城けい(中臣鎌足)、瀬奈じゅん(軽皇子)、大空祐飛(蘇我石川麻呂) 配役3 大空祐飛(中臣鎌足)、瀬奈じゅん(軽皇子)、貴城けい(蘇我石川麻呂)

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